広々とした居住空間アレンジ
ヨーロピアンな鉛筆塔屋のある住まい

豊かな自然に囲まれたロケーションのなか、優雅なデザインがひときわ存在感を放つ鉛筆塔屋がシンボルになっている家(クイーンアン・スタイル)が、のどかな環境の集落に程よくマッチした邸宅。クイーンアン(鉛筆塔屋)の張り出しやダイニング出窓の空間演出もあり、数値以上の広さを感じさせる18畳のLDKは家族のゆとりある暮らしを実現するサイズ。キッチンから浴室まで一直線の動線設計で、その間にランドリールームと洗面脱衣所を余裕の広さで配置できたのも、延床面積60坪の広さがあるからこそ。各室収納はもちろん、パントリーやウォークインクローゼット、納戸といった専用の収納室も居室並みの広さで、さらに玄関階段裏に設計されたウォークスルー収納など、空間デザインを損ねることなく便利で大容量な収納を実現させています。

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